
会社紹介
会社紹介
日本でのタイヤ販売事業は1964年にはじまりました。浜松町・羽田空港間に新設されたモノレールに、ミシュランスチールラジアル“X”タイヤが採用されたのが日本におけるミシュランの第一歩です。1975年に日本ミシュランタイヤ株式会社を設立し、日本市場におけるプレゼンスを着実に高めてきました。
1991年には、日本とアジア市場向けのタイヤの研究・開発とテストを行うR&Dセンターとしてミシュランリサーチアジアを設立しました。
2011年1月、乗用車・ライトトラック用タイヤ、トラック・バス用タイヤ、建設機械用タイヤ、モーターサイクル用タイヤなどの新車装着用と市販用タイヤのビジネスを行う日本ミシュランタイヤ株式会社と、世界におけるミシュラングループの基礎研究と日本・アジア市場向けの乗用車・ライトトラック用タイヤの開発を担うミシュランリサーチアジア株式会社を合併。企業資源を共有することにより、経営効率と安定性を高め、持続可能な発展を続けていく体制を整えました。
ミシュランは、日本および急速に発展し続けるアジア市場のニーズに的確かつ迅速に対応していきます。








